トップページ ←路線・駅紹介トップ
神埜鉄道 概要  ↓夜神線

神埜鉄道 概要(VOL.0083まで対応)

神埜鉄道路線図(VOL.0083まで対応)
分岐路線もなく、種別も非常にシンプルな神埜鉄道の路線図です。
区間快速は早朝・深夜のみの設定なので実質3本/hですが、なかなかダイヤが組めない自分としては、このダイヤで非常に満足しております。

VOL.0003で公開した範囲は神鉄恋瀬橋〜神鉄神埜城の4駅ですが、路線全体としてはマップ内に9駅を設置しており、両端はマップ外に繋いで電車を放流しています。マップ外についての設定はあまりありません。
またVOL.0003のコメント返答ページでチラッと書いたとおり、神埜鉄道の全ての駅名に意図的に「神」の字を含ませています。

各駅について右側から簡単に解説(?)しますと、右側2駅は「新世界の神になる!」の某漫画が元ネタです。

次の2駅は・・・「恋瀬橋」の付近の駅名には全て「恋」の字をつけようと思い立ったため、「神」の字を含める事と合わせて「恋路神前(こいじこうざき)」なんて駅名になりました。ぶっちゃけノリと気分でつけてます(汗

神流川(かんながわ)・神足(こうたり)・神門(みかど)ニュータウンの3駅は、「神」の字が含まれている地名などからテキトーに拝借。
強いて理由を挙げるならば、神流川は川の近くに駅があり、神門ニュータウンは神埜地方へ入って1駅目ということでこの順番になっています。

飛ばした神鉄神埜城は「神埜地方」が誇る名所「神埜城」から、神鉄四つ葉町については「小岩井電鉄」の元ネタからです。
「神鉄」がついていることからお気づき(?)の通り、神鉄神埜城〜神鉄四つ葉町は小岩井電鉄がかなり近いところを走っています。ただ、この両社は(地形の)元ネタと違い、競合している・・・といった設定が特にあるわけではないです。

また神鉄四つ葉町に関しては、最初は「つ」を入れない表記を想定していましたが、当方は一応「つ」を含めておくことにしました。
似た理由で、夜神中央は当初「夜神」とするつもりでしたが、音の響きを若干変えるために「中央」を後付しています。
→更にその後、グループ会社の夜神ライトレールが開業したことに伴い「夜神副都心」へと改名されています。

▲PageTop

夜神(やがみ)

夜神線は神埜鉄道が神埜地方で所有している唯一の路線であり、東西移動の大動脈として「速さ」と「輸送力」を武器に、多くのお客様からご利用いただいております。

前身会社による初期開業区間の(マップ外〜)神門ニュータウン〜神鉄恋瀬橋は、そのほとんどが高架線かつ10両対応ホームとなっているため、将来的には最高速度の更なる引き上げも検討しています。(現在は120km/h)

【主要駅】
 ・神鉄神埜城
 ・夜神副都心

▲PageTop